2016年02月04日

お母ちゃんのご担当も

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おフトンに入ってからもペンちゃんは
明日のご準備に関してお母ちゃんにいろいろと
念押しするなんぞのはりきりぶりを見せたりして・・・

「ねえねえ。ちっこいサンドイッチのご準備はだいじょうぶよねえ。」

「はいはい。ペンちゃんがおねんねした後ももうちょこっとご準備して〜〜
明日は山盛りお出しできるようにしとくよってに、ね〜〜。」

「うんうん。ブロマイドも〜〜だいじょうぶよねえ??」

「まかせといてちょうだい。ほほほ」

「明日はペンちゃんのお店やけど〜〜お母ちゃんにもお手伝いしてもらうよってに、ね〜!」

「まあ。光栄ねえ。がんばるわねえ。ペンちゃんはご心配せんと
今日はすやすやしてちょうだいね。ほほほ。」

「うんうん。あしたお店の途中でおねむちゃんになったらアカンもんねえ。ふふふ。」

そうよ、そうよ。

そうよ〜〜♪

posted by MAROEVA MAROEV at 02:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 『夜のお店』とペンちゃん♪