2015年05月23日

お話がはずみすぎて

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「実はこの店のオーナーはわたしの主人ですのよ。主人がもう、ものすごくペンスケさんのファンでして〜〜で、こういう名前のお店にしたら〜きっと気に入ってペンスケさん本人が来てくださるんじゃないかしらって〜〜。ええ。ええ。そうですのよ。ほほほほ!!!」

「ええ。ええ。きっとそうだと思っておりましたわ〜〜。お花の街角大賞の楽屋に差し入れをくださった時から〜〜きっとうちの息子を意識なさってのお名前だと・・・ええ。ええ。ほほほほ!!」

「残念ながら主人は今日はべつの仕事で地方のほうへ出張ですの〜〜。くやしがりますわ〜。ペンスケさんにいつもお会いしたいともうしておりますの〜〜。ええ。ええ。」

「ええ。ええ。気持ち、わかりますわ。ほほほほ!!」

ほほほほ!!

・・・・・

すごく・・・お話がはずみまくっとるようなので・・・

たっぷりおいしいおやつをいただいた後のペンちゃんには〜〜
この二人のお話はちょびっとうるさい子守歌状態やったりして・・・

「ふあ〜〜〜!!」

・・・ふに〜・・・・