2013年02月10日

勝手にお答えしたりして

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なんとなく・・・この2人の司会者がおなじみかどうかはいまひとつ納得いかないペンちゃんやったのどすが・・・

「ペンスケさんのお母さん、ご安心ください。簡単な特設ステージをご用意しておりますので〜〜
ほんの少し、

ペンスケさんに一言、二言だけ、お話していただくだけでけっこうですので〜〜。

ええ、本当に簡単なインタビューをほんの少しだけですのでね。特別ゲストということで〜〜ご来場のみなさまもペンスケさんがステージにあがられるのを〜〜楽しみにお待ちですのよ。」


とかなんとか・・・丸くなったおばちゃんがお母ちゃんにはなしかけてきたりして・・・


「んまあ・そうですの・・・息子はしっかりしてますので 少しくらいのインタビューでしたら〜〜問題ございませんわ・・・そうですわね、みなさまにもこのかわいいお姿をゆっくりお見せするサービスを〜させていただかねばねえ・・」

「ええ。ええ。みなさまお待ちです!」

「ほほほ。お気持ち、わかりますわ・・・」


って・・・お母ちゃんが勝手におこたえしとるやないの!

「ぴぴぴぴ・・・」

・・・なんかどんどん例年どおりの展開に〜〜極めて近くなってきてる予感満開のペンちゃんであった〜〜!!


posted by MAROEVA MAROEV at 01:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 朝顔さんのお話 その3