2012年03月07日

目玉焼きでお願い

2012-3-ITADAKI.jpg


激しい撮影大会の嵐の後は〜〜

いよいよ、この記念すべき幻のふたごの玉子をいただくことに・・・

「やっぱり・・・このふたごのお姿を楽しむには〜〜目玉焼きよね〜〜」


こうして
ペンちゃんは「幻のお料理」のテーブルについたのどした〜〜。

posted by MAROEVA MAROEV at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 幻(まぼろし)もの、発見