2012年02月07日

じゃ、はんぶんこね!

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母が何を号泣しとるのかペンちゃんにはイミ不明ではあったが〜〜

とにかく貴重なたった1個の白いドラ焼きは母子で半分ずつに・・・

「はい、お母ちゃんには大きいほうね!」

「んまあ!ええのよ!ペンちゃんが大きいほうを食べたらええのよ〜!育ち盛りのおヒナさんなんやから〜〜」

でもドラ焼きは・・・心配せんでもどう見てもちょうど同じくらいの大きさにパッカリ分かれとったのどした。

「では・・・一緒にいただきましょ〜♪」




posted by MAROEVA MAROEV at 01:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 幻(まぼろし)もの、発見