2011年03月13日

お手伝いがお得意でね!

2011-3-mokumoku.jpg



「ボクはええ子やから〜〜ついついお手伝いをしてしまうんよね〜〜。ふふ!」

とかいいながら
お母ちゃんとご一緒に集めた落ち葉でおイモちゃんを焼き始めたペンちゃんなのどした〜。

おイモちゃんが3個・・・・
ということは・・・
ボクが2個でお母ちゃんが1個ということなんやろか〜〜?

ぴぴぴ・・・
ボクは優しい子やから〜〜1個と半分ずつしてあげよ〜〜っと!きゃ!

とかひそかに思いながらふかふか焼けるおイモちゃんを棒で
つっつくペンちゃんなのどした〜〜。

「えい!えい!ちょん!ちょん!よ〜〜く焼けますようにね!きゃ〜〜!!」
posted by MAROEVA MAROEV at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝顔さんのお話 その2